2009年03月20日

モーツァルト療法 〜音の最先端セラピー 〜

今年は記念すべき、モーツアルト生誕250周年にあたります!

以前モーツアルトを聞くと育てやすい子が産まれると聞き、妊娠中、出産後の現在と聞いています。おかげで今まで夜泣きもないし、何もトラブルもなくすくすくと育ってます。あまり気負わず、車に乗っているときや、思い出したときに流す程度でも十分気持ちも休まるし効果があったと思います。
 ストレスと鬱状態の固まりのようだった私。
 この、モーツアルトセラピーシリーズを3種類とも購入し、
昼夜を問わず、流しております。
 今も聞いていますが、楽しく明るい気持ちになります。

 この、「胎児の耳に届く・・・」は、題名からして胎教の
ためのCDとして編集されたのだと思うのですが、大人でも
十分、効果はあると思います。

 胎教音楽の目的は、「子供に聞かせるため」と「妊婦さんに
リラックスしてもらうため」ですから。

 母体(妊婦さん)の精神状態が安定していれば、丈夫な子供が
生まれる、という理論のようです。
 
  難しいことは全く分かりませんが、子供が喜びそうな、
明るく軽快なテンポの曲が集められています。
 ですから、部屋で、コーヒーを片手に読書、ネットサーフィン
しながらこのCDを聞くと、優雅な気分になります。

 庶民の我が部屋が、まるでおしゃれな喫茶店になったよう。

中学生時代にブラスバンドをやっていたせいもあってクラシックは欠かせない存在でした。受験勉強の合間に聞いていたのを思い出します。
思えばあのころクラシックを聞いていたから受からないであろう受験校にも合格したと思います。
モーツアルトが胎教に良いと聞き早速購入しました。知っている曲が多く楽しいやさしい気分になれました。また、高音の時赤ちゃんの心拍を強く感じました。赤ちゃんも聞いているんだなあと思い感激しました。このCDを1〜3まで購入しましたが一番これが良かったです。生まれたら赤ちゃんにも聞かせます。
いかにもモーツアルトらしい心地良い曲がおさめられています。
ピアノ曲のきらきらぼし変奏曲はヘブラーのすばらしい音色で、期待していたら、変奏7番までしか入っていなかったので、がっかりしました。
でも、午後のひととき、お茶をのみながら、リラックスするには、goodです。
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posted by ayano45419 at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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